おはようございます。

今は、令和元年、11/5の午前724分です。

日にちと時刻を話すN国の立花氏と同じ言い方からスタートしますが、このように情報というものは連鎖するものです。

まずは、情報の特性としてこれに気がつかねばなりません。

その上で、じゃあ「有益な情報といわれている源泉」ってどこから来るのかなってことを書いてみようと思います。

これさえわかると、ふらついた人生を変えることができるような気もします。

温泉の源泉

すこし、ぐるーっと遠回りで話をしようと思います。

昨日は温泉に行ってきました。

温泉というのは、もちろん源泉、メカニズムがあり、そのお湯が上がってきて、それに浸かるというものです。

温泉の源を辿っていくと、シンプルな話「」に到達します。

マグマや、摩擦、深層部における地中の圧による熱

とにかく熱があるから水は温かくなるのは間違いはないはずです。

その熱は、エネルギーから来るものであるということも、間違いはないはずです。

エネルギーは運動からできる

物理的な話として、エネルギーは運動、摩擦からできるということは聞いたことがあるはずです。

つまり、温泉の源泉は、運動や摩擦要するに大自然のエネルギーから来ているものだと言えます。

有益な情報の大元

有益な情報というものを、本やインターネットで探し回っても、その発信者も「有益な情報」を参考にして動いた結果を自分の言葉で書いていることは予想できます。

ということは、有益な情報を調べたり、勉強するという行為は無限に終わらないことが、何となく予想できます。

エネルギーと自分が化した時に有益な情報元になり得るということになります。

そして、エネルギーは摩擦や運動(圧力)から発生すると考えると、自分を有益な情報元にすることは、誰でも可能ということになります。

運動、摩擦、圧力を嫌うと消耗する

運動、摩擦、圧力が嫌いというのは、人間の本能かもしれませんが、エネルギーというものは生命にとって不可欠なものでもあるかと思います。

運動、摩擦、圧力によって出来上がった熱に浸かりたいと、人は集まります。

そこで、ハートにエネルギーという火をつけてもらって、持ち帰ります。

運動、摩擦、圧力からいくら逃げたとしてもエネルギーが必要である以上、結局はエネルギーを求めることになります。

そのエネルギーが外部にあるか内部にあるかその違いだけです。

有益な情報の発生源

もしかしたら、足元から無限に掘れるかもしれないとおもうと、元気になれるはずです。

脱奴隷

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