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個人でも事業者になる方法を現実的に書いてみました。

難しいことを書くつもりはありません。

全てにおいて換金することを考えましょうということを、より詳しく書いていこうと思います。

ビジネスということは売り上げをあげるということになります。

そして、売り上げの式として出してみましょう。

利益の式は考えやすいし、誰もが即時で頭に浮かぶはずです笑

利益=売上-原価

ですよね

これを売上=という式に置き換えると、

売上=原価+粗利

ということが出てきます。

これは、売り上げというものは、原価と粗利から構成されるということを表します。

 

今回はこの「原価」について考えてみたいと思います。

 

簡単に言うと、粗利への意識は高いかもですが、原価への意識はありますか?という話です。

 

余談ですが、泥棒ですら、「逮捕されるリスク」「泥棒に使う小道具」「犯行に使う時間」という原価を差し出しています笑

利益は出したい、原価は?

原価という先に自分が何かを出すという事が出来ずに、利益のことばかり考えていては売り上げは立ちません。

原価を考える時に、遊ぶことが必死なタイプ、かつ、不労所得のない方は「原価はない」となる場合がほとんどです。

原価がゼロということは、お金を使い影響力を備えるということがゼロということになるので、利益が出ることも厳しくなっていきます。

しかし、これからの世の中は少し違いそうです。

原価ゼロでも粗利が出る方法

原価というものは、「お金」ではないと最近強く思います。

少し矛盾していると思うかもしれませんが、「行動」「振る舞い」「すごし方」「鍛錬」が原価になる時代が来ているのかなと思っています。

つまり、原価を初めから「物」でカバーしようとする時代は、「物あまりの時代」において、弱者の戦略として勝ち目はないということになります。

反対に、土台として「無」からはじめることを考えると、「無限の原価」が手に入ります

どんどん失敗した方がいい

失敗を恐れて何もしないという選択をとると、後から一気に大打撃を食らう恐れがあります。

よくある話として、若いうちに何も勝負をしないで、コツコツお金を貯めて、ある程度貯まった時に、人生最後だしなと最後一気に不動産屋に持っていかれるというパターンです。

 

お金をどう使えば消えて、どう使えば増えるかを考えたり取り組んだことがない人がお金を持つと、何才だろうが溶かすことしか思いつきません。

若い時に、できるだけ多くのお金と行動の使い方をしていると、それが失敗したとしても大切なことが早い段階でわかってきます。

なので、原価の部分に何があるか?という物をまずは身の回りのもの、自分自身の中で見つけることをしてみるといいかもしれません。

この「原価」を意識しないうちは永遠とお客さんになってしまうことでしょう。

 

「モチベーションがあがる!」を外部に燃料を求めている時点で、これも永遠に溶けます。

「モチベーションをあげた人」が儲かるのです。

 

モチベーションの秘密となる、この「原価」へ意識を持つだけでも、勝手に個人事業主になってしまう事もあるでしょう。

 

ちなみに、自分の中に幸せや原価の基準があると、自己啓発セミナーとかは絶対にいらないこともわかってきます。絶対にです。

 

だから僕はこのブログを通して自主的に読む人に無料で届けたいと思っているのです。

付録

こつこつドカンのドカンの部分に入り込む業者もいます。

——————ここからは補足

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