ビッチへ忠告。モテる男に体で誘惑しても無駄

あー、こわいこわい。 これって絶対、「し〇よコイツ」って思われながら開かれましたよね・・・

 

ちょっと待ってくださいね。 最終的には味方になるような文章にしてあるので、読んでください笑

ちなみに、今回の記事は僕は男性の心理状況はおおよそわかっている気ではいますが、下記を書けるような経験まではしていません。

でもおそらく、結構いい線を書いているとおもうので、どうぞ笑

 

モテる男は、やった後どうなるか?を考えている

 

この記事を読んでいるは、女性はもちろん男性もいるはずです。

 

その男性にお聞きします。

特に女性にある程度もてたことがある方、もてている方です。

 

女性に対して長い付き合いをしたいという感情が芽生える女性ってどういう女性ですか?

 

まず即答できることとして

「一緒にいて心地いい女性」と答えるかなと思います。

 

 

そして、

「すぐにやれそうな女性」かつ「それ以上のものがない」女性に対しては、深くなろうという感情は湧かないはずです。

 

しかし「ガードが固すぎる女性は疲れる」と思っている男性も多いはずです。

 

こういう意味では男も、わがままな生き物ですよ 笑

 

男を落とすテクニック

 

男性に身も心もゆだねたくなる気持ちはわかります。

しかし、本当に長期的に求める相手であるであれば、少しテクニックを使う必要があります。

 

男性も読み進めて、ふむふむ・・となるとおもいますので、先へ進んでください笑

 

どうやるかというと、【じらす】のです。

【やれそうでやれない】という女を演出するのです。

そうすると、男性はどうやればベッドインできるんだろうと、あなたに執着し始めます。

(最初の目的が遊びでなければ)

 

しかも、もてている男性ほど、【自信があるのと、落とせない女がいるのは悔しい】と思うので、【できそうでできない】となると、あなたのことを考えてあの手この手と、あなたに提供を始めます。

 

そうしていくと、だんだん男性はあなたを好きになっていきます。

そしてそのタイミングでベッドインをするとします。

 

まだ続きます

 

次は、危なっかしい女を演じるのです。 

「声掛けらっちゃった」とか「かわいいって言われた」とかをたまーにボソッと聞かせるのです。

いいすぎたらだめですよ!ほんとぼそっとたまーにです)

 

すると、男性の中で

 

  • 俺は頑張っておとしたのに、
  • ほかの男にもてて落とされそうになってるのか
  • やっぱり価値の高い女性なんだな
  • 取られたくないな
  • 大切にしないとな

 

というこの流れで、あなたへ深く入っていきます。

 

なので、ビッチ系の女性でも、やりたいときは、こそっとそれ目的の男と会ってください笑

本当にいいなとおもった男性には、このテクニックを使ってください。

 

まとめ

 

7ステップでまとめます。

 

〇さみしさをまぎらわすために、男性に寄り掛かりたい場合

→こそっと、そういう男性を探して会って、だまっておいてください。

 

〇本当にいいなと思った男性を落としたい場合

ステップ1 やれそうでやれないように演じる(したくても我慢)

ステップ2 3,4回目くらいまでで男性のデートプランに変化があるのを確認

(落とすためにはどうしたらいいかなと、考えてプランを練っているため)

ステップ3 いける!と思った日は、「酔っちゃった」と彼に初めて身を預ける

ステップ4 夜を過ごす

ステップ5 「最近かわいいって言われるになった」とちらっと話す

(男は、「それは俺が可愛くさせてやったんだよ」と思いたいから、他の男にライバル意識を覚える)

ステップ6 店やデートで男性店員をちらっと見ているそぶりをたまに出す

(男を安心させない)

ステップ7 横でかわいく寝る、かわいさは磨く、キープする

(「心配させやがって・・・この寝顔は誰にもとられたくないぜ」と思わせる

 

 

どうですかね・・・・男性であれば、なるほどと思うはずですし、

女性も、あーそのステップを間違えたからやり捨てされたのかなとか思いあたる部分があるはずです。笑

 

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2 件のコメント

  • 匿名 より:

    これほんとそうですよね。分かってるなぁ〜と唸りました。あと、「と 思わせる」の太字で爆笑。

    • この場合分けとステップを間違えなければ、落とし穴はカバーできて、だいたいうまくいくような気がしますよね・・・笑

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    ABOUTこの記事をかいた人

    shokama

    事業:ウェブ関連・マーケティング 生い立ち 1987年4月生まれ。 鹿児島県育ち、現在東京都在住 なぜか引っ越し経験が特に豊富です。 鹿児島(霧島市)→熊本1箇所(夜間大学)→(大学編入)→千葉2箇所→(就職)→福岡3箇所→(転勤)→東京1箇所→(脱サラ)→千葉1箇所→東京4箇所目(合計12箇所) 仕事 大学卒業後に大手建設、設備設計担当 2013年~ 2年後脱サラ インターネット関連の事業を開始 2015年~