投資をして浪費をやめるだけ

投資と浪費と聞いてどのように感じるでしょうか?

生きていく上で、我々は日々数多くの選択をしています。朝起きてパンを食べるかご飯を食べるかというだけでも人によってバラバラです。そういう日々の数多くの選択によって今のあなたが形成されているとするならば、あなたはどういう選択をすればより良い人生になるのか?ということがわかりさえすれば、人生をいくらでもコントロールすることができるようになります。

今回は株式投資とか不動産投資とはではなく、もっと基本的な投資(プラスに働くもの、生きてくるもの)と浪費(マイナスに働くもの、死んでしまうこと)について、細かく体験談を用いてシェアしていこうと思います。

Contents

真の大人になる前に必要な知識

勝てる大人になるためには、この投資と浪費についての考え方をしっかりマスターできているかどうかだけであると言っても過言ではないくらい、投資と浪費についての概念が大切になってきます。

多くの資産を持つ投資家も、お金というものを使って世の中に対してプラスに働いてくるものに投資できたら生きることができて、逆に、世の中が求めていないもの(マイナスに働くもの)に投資しても死んでしまいます。

つまり、個人レベルでも価値が増え続けることが何か? 反対に価値が減ってしまうものは何か?ということをわかっておかないと死んでしまうのです。

 

投資や浪費という概念がない未成年時代

一部の未成年を除き、半数以上の未成年は投資や浪費の概念がありません。友達の話を聞いたり、雑誌を見たり、芸能人を見たりして「欲しいもの」が頭に浮かんできます。その欲しいものを手に入れるためにアルバイトをして給料をもらって欲しいものを買う。 このステージを経験します。

 

何を買えばプラスになり、何を買えばマイナスになるか?

 

たったこれだけの概念を知りさえすれば、人生失敗しようがないと考えるのです。

 

実家はお手伝いさん常備状態

実家にいるということは、とても優位な状況にいるのです。ご飯が出てきたり、ティッシュが置かれていたり、部屋が掃除されたりします。これは実家を出てみると気づくことですが、これは一人暮らしをしていて雑務をお手伝いさんにしてもらえるくらい楽な状況なのです。

 

家族で役割を分担とかすれば、本来一人で消費する時間を人数分で割ることができます。すなはち負担は少ないのです。 そのぶん何をしなければいけないのか?というと浪費ではなく投資です。

 

余裕があるときほど、浪費ではなく投資をすることで、2、3年後あたりからそこからの人生は楽になります。

 

一刻も早く消費者を卒業する

消費というものは、お金だけではありません。 時間、思考、習慣全てにおいて投資に繋がることなのか、それとも浪費に繋がることか2つに分かれるのです。

 

僕自身も、本当に消費癖がひどかったです。なんども「もう消費はしない」と考えても、また「いや、これは投資に違いない」と言い換えて、その都度落ちていったという経験があります。

なので、こういう内容を話すことによって、未来の自分の声が聞ける人がいるのではないか?と感じたのでアウトプットしておこうと考えたのです。

 

投資と浪費の定義付け

では、投資と浪費ということはどういうことだろうか。以下のように書いてみました。

投資「価値が増え続けるもの」

浪費「価値が減り続けるもの」

 

価値観は人それぞれなので、夢や願望が叶う目標設定にて行き先を決めることで明確になってきますが、これを詳しく書くと、

投資「あなたが価値を感じることに対してプラスに働くものに対して時間やお金を使うこと」

浪費「あなたが価値を感じることに対してマイナスに働くものに対して時間やお金を使うこと」

ということになります。 あとはどういう願望をもち、どういう風に目標設定して習慣化させていけばいいのかが分かればいいということです。

 

投資と浪費がわかる具体的な例(7分50秒〜)

(例) 「目標は、仲のいい家族を作りたい!」人間のほとんどが求めている夢

【投資】 人間のほとんどがするべきこと

□外見をケアする

□パートナーのビジョンに共感する

□パートナーのライフスタイルを尊重する

□お揃いのグッツを購入する

□部屋のクオリティをあげる

【浪費】人間のほとんどがしてはいけないこと

□他人を誘惑するための外見のケア

□自分の欲しいものだけを買う

□パートナーのせいにする

□家でのストレスを外で発散する

 

動画では話をしていませんが、もう少しだけ踏み込んでこの項目の中身を書いていきましょう。

【投資】  →思考は自分の内側から掴みにいっている

□外見をケアする

□パートナーのビジョンに共感する

□パートナーのライフスタイルを尊重する

□お揃いのグッツを購入する

□部屋のクオリティをあげる

【浪費】 →思考は自分は外部から満たされたいと思っている

□他人を誘惑するための外見のケア

□自分の欲しいものだけを買う

□パートナーのせいにする

□家でのストレスを外で発散する

 

浪費の最大の要因

それは自分だけ外部から満たされたいと思う思考です。

後ほど、この話をさらに深いところまで入っていきます。

 

何がしたいのかわからないことが浪費を常に引き寄せる

つまり、僕たちは、何がしたいかわからないまま生きていると、ほとんどのものを受け取ることができません。なんとなく物事を受け取って、なんとなく感情が動いて、なんとなく動いた感情を誤魔化すために飲みや買い物に出かけお金と時間を使い、なんとなく満たされないなぁと生きている人が99パーセントではないかと思います。

 

何度も繰り返しますが、あなたは何がしたいのか?ということから人生計画を立て習慣化させることさえ意識すれば、この99パーセントの大衆から抜け出すことができるのです。

 

夢や願望が叶う目標設定

 

投資(失敗しようがないマインドセット)

自己啓発セミナーに行って大声を出すとか、自己投資しましょうと言われて、はいそうですね!といっていては、それは浪費や消費の可能性が高いです。 ここでは、具体的にどういう思考で動いていけば【生きて】いけるかということについて書いていきます。

 

自分自身がコントロール範囲でコントロールしていく

株式とか、不動産とか、自分の外側をコントロールする前に、まずは、コントロール可能な自分をコントロールしていくことが優先度が高くなります。自分自身をコントロールできるようになると、他人を見た際に「あ、この人はこの部分が外側に依存していてコントロールできていないな」という部分が見えるようになります。

 

コントロールできないものはコントロールしない

これも非常に大切な考え方ですが、周りの外見をコントロールすることはできません。例えば、俺のいうことを聞け!と結果を相手に求めても、その結果は返ってきません。まずは、自分のことだけを考えて、貫けばいいのです。

もっとわかりやすい例で言えば、歯を磨かない子供に対して「歯を磨きなさい!」と言ってもダッシュして歯を磨きにいきません。歯を磨かなくてもいいけど、お父さん(お母さん)はこうなりたくないから磨いているんだよと言って虫歯まみれの写真を子供に見せることで、子供は歯ブラシを握ります。

つまり、こういう風に話をしないと人はいうことを聞かないということを知らないといけないですし、そもそも他人の外側や結果、行動そのものはコントロールできないのです。

他人のSNSを見て「はぁ」となる人は、まずは他人の投稿をコントロールできないのにこれは嘘だ!とか無理にコントロールしようとしたり、それも見たからといって自分は変わらないというメカニズムを知らないだけの話なのです。

しかし、誰でもしっかり組み上げていけば組みあがるのです。

速攻組み上げるには? → Hillser’X Marketing

 

物事を理解する順番とやってしまいがちな見る順番

物事というものは、ものを理解するための順番というものがあります。どういうことかというと、植物を想像してください。目の前には花が咲いています。 この花を見たらその花のことは理解できるでしょうか? 短期的に綺麗だなぁといって写真を撮って終わりです。

しかし、花というものを理解すると言えば思考は変わります。タネの状態から根を張り茎が伸びて、身をつけて、花が開きます。つまり、見えないところを意識的に考えていかないと、花だけでなく、物事を理解することであったり、物事そのものを受け取ることができないのです。

 

物事を理解する順番

内側→外側

人間で例えると、相手の内側を理解することで、その人の行動そのものがどういう思考回路で形成されているのかがわかります。 しかし、他人の思考を理解する前に、まずは自分が様々な経験をしてどのように思考し、行動するのか?ということを自分でテストしなければなりません。

資産となるマインドセット形成方法

動画には出ていませんが、自分の中でPDCAを回し、行動に伴う思考回路がどういう配線になっているのかを確かめる必要があります。 なんでも経験とか、苦労は買ってでもしろという言葉はこういう意味が込められているのと僕は思っています。

つまり、何か行動した際に生じた結果は全てあなたの中のPDCAのうちの一つなのです。しっかり受け止めて脳内の行動に伴う思考回路の部分にマーカーを引いておいてください。

これがマインドセットの形成です。

 

物事を見てしまう順番

外側→→→→(内側)

一方、僕らは本能的に外側から物事を判断して内側を判断しようとしてしまいます。さらに現代社会において、インターネット技術の加速やスピード重視のサービスが拡大したことによって、人間のIQは大幅に下げられています。

どういうことかというと、短期的欲求を満たすサービスが普及することによって、人々は次々とスピーディに短期的に判断して次に移るという行動パターンを覚えてしまったのです。つまり、他人(自分の外側)の内側に入る間も無く、他の外側を求めてしまうように進化してしまったのです。

 

若者をターゲットとした美容室が開業、廃業の出入りが激しい理由

美容室が3年以内に廃業する確率は90パーセントと言われています。

と、ここに書きましたが、この切り口や数字はたった今「おそらく若者をターゲットとした美容室は、開業と廃業の出入りとか閉店する店が多いだろうな」と頭によぎって、それを確かめるために検索したら「予想通り」だったので、このまま書き続けます。

※「若者をターゲットとした」とつけましたが、おそらくこれも調べれば当たるはずです。

長期的思考が欠落している若者

なぜよぎったかというと、若者はまだ長期的な視点で物事を考える練習ができていません。これは僕が就職活動していた際に、どんなに高学歴な大学生ですらとにかく「ネーミングがある大手に入ろう」といってエントリーシートを大手にだけばらまいて、短期的に就職を達成して、認められたいという傾向がありました。

また、SNSでは数多くの人と一瞬でコンタクトを取れるようになりました。このことによって、一人一人の内側に入る間も無く、他のキラキラした部分に目が行くようになってしまっているのです。若者は特に暇です。時間的な暇ではなく、精神的に考えることが少なく暇ということです。

つまり、若者は短期的思考でまずは物事を満たして行く傾向が強いです。

年齢を重ねていけば、「短期的な決断をしても意味がないよな」ということに気がついてくるので、年配の顧客や、長期的思考を持つ経営者などを顧客としてつけた個人店の美容室は強いです。

顧客がつかないという美容室の方は、「短期的なクーポンで呼んで技術力で・・・」とかではなく、若者が長期的にそこに通うメリットを事業計画に叩き入れましょう

目標計画に基づいた思考

かなり話が逸れてしまいましたが、続けます。要するに、あなたは何をしたいのか?ということを目標設定によって定めた後に、短期的にやらなければいけない行動を淡々としていけば良いのです。

その淡々とした作業が「効率が上がる」「時間が短縮される」「クオリティが上がる」などのプラス要素にだけお金や時間を使えば良いのです。

反対にその淡々とした作業に対して「効率が下がる」「時間が増える」「クオリティが下がる」などのマイナスの要素は排除するだけで良いのです。

 

目標が定まらない方へ

目標が定まらない人にアドバイスをお伝えします。例えば「彼女が欲しい」というモワモワした思考が浮かんできたとします。その時に「お!目標ができた!」といって目標設定のコンテンツを読むと失敗します。

モワモワした思考をさらに信念に変えておく必要があるのです。 そのテクニックを書きます。

とにかく「なぜ?」を深掘りする(13分〜ここは重要なのでここだけは動画をご覧ください

「彼女を作りたい!」という発言は自分のどこからきているのかということを確認して行く作業です。

この話は動画でないと伝わりにくいと思うので動画をご覧ください。

図のように、なぜ?を掘り下げて行くと、だんだん自分の外側を求めていたところから、自分の内側へ感情がシフトしてきます。

そして、自分がまずは意識的に行動していかないといけないんだということに気がつきます。

つまり、自分自身とのコミュニケーションが取れないことによって、浪費や消費をしても満たされない人生を形成してしまっているということです。

だから、まずは自分自身何をしたいのか?ということから明確にし、目標設定、計画、習慣化までの作業をする力が「生きる力」であると繋がってくるわけです。

(この作業をしないことで、多くの人がうまくいかない!人間不信だ!とかジレンマを感じていたり、困っていたりしています。場合によっては自殺してしまいます。)

投資(失敗しようがない人間関係形成)

あなたが自分の人生を半強制的にプラスに持っていきたいのであれば、人間関係を変えるというのが一番簡単な方法です。 自分の内側から自分を変える作業はとても大変です。なので、これから人生を変えたい!という方で自分で自分を形成させて行くことが難しいと感じるのであれば人間関係を変えてみましょう。

人間関係を変えることで人生が変わるのか?ミラーニューロンとは何なのか?ということを今回の動画で話しているので、それをわかりやすく文章にまとめていきます。

9本の動画で一番重要なテーマかと思うので、できれば全て動画をご覧ください

あなたはあなたではない

目標、計画を立てない限り「あなたはあなたではない」と聞いてどう思いますか?どういうことかというと、僕たちは、生まれた瞬間に常に情報に包囲されています。その情報というものには、必ずすでに大人たちがマーケティングを仕込んでいるものであったり、そのマーケティングに洗脳された大人だったりします。

あなたが、無人島で生まれ、目が覚めたら海と陸しかないとしたら、あなたは自分で自分を形成していきます。しかし、作られた出来上がった情報に生まれた瞬間からヒタヒタに漬けられ、あなたが出来上がっていきます。

 

つまり、あなたが主体性を持って生きることをしない限り、インプットしている情報という変動する波の中平らになるはずのない波を平らにしようと無理をしながら人生歩むということになります。

 

投資となる情報と浪費になる情報

つまり、投資となる情報を取り入れ、浪費となる情報を入れないことをすればいいのです。もしもあなたがしっくりこない人生を歩むのであれば、原因はいずれかです。

①夢、願望、目標、計画がない

②なりたい姿の邪魔をする情報ばかりを得ている

①の解決策は、「夢や願望を叶える目標設定」を読んで目標を立てて動き始めてください。

夢や願望が叶う目標設定

②の解決策は、上の図に合わせて何があるかを書いてみてください。

例えば、テレビはどういうものをみているかな?とかどういう検索をしているのかな?とかどういう友達がいるかな?とかそういう風にまずは確かめてみてください。

次に、なんとなく「この情報はいらないな」と思ったものは別の情報に変えることを考えて入れ替えをしてみてください。

検索履歴が変われば人生が変わる

あなたの検索履歴はどうなっているでしょうか?その検索履歴が今のあなたを形成しています。

 

どういうものを日々5感で感じているか

情報というものは、文字とか音とか、話だけではありません。五感で感じるもの全てが情報です。つまり、まずあなたは「意識的に受け取る」ことにフォーカスして今を過ごすだけでも人生は変わります。

少しアドバンス的な話になりますが「心から感謝ができる人」になれた時点が、人生を豊かにするためのスタート地点です。

 

この心から感謝できる人になるまでの流れを書きますので、しっかりみてください。

 

心から感謝できるようになるまでの流れ

ステップ1 情報にまみれる
ステップ2 1つの道が見えてくる

ここのステップ2に行くためには、まずは日々しっかり一つ一つを受け取ろうと意識することです。すると、なんとなくこれは要らない。ということが見え、必要な情報にリードされてきます。

一番やってはいけないことは、目を瞑ったりごまかして見て見ぬ振りをするということです。

もしくは目標設定により、自分で方向性の矢印を決めることによって道を作ります。

ステップ3 全てはしっかり自分が意識して受け取ることで見えてくるんだと感謝できる

ここまでくると、あなたは目指したいところへ行くためには、必ず自分の外側の影響を受けながら進んでいかないと進めないということに気がついてきます。 ここまできて、初めて自分のための勉強や学びとは何か、価値のある人間関係の構築方法の感覚が養われてきます。

ステップ4 自分は生かしてもらっていると気付き始める

自分はやっぱり周りの人たちに生かしてもらえているんだ。ということが分かれば、自然と恩返しをしたくなります。受け取る力がつくと、自分も誰かに対して与えたくなってきます。そしてさらに返ってきます。つまり、お互いの価値を構築するための相互依存というステージに入ってきます。 ここまでくると人生はかなり楽になります。

ここまで説明しないで「返報性の法則」を話してもそれは上部なテクニックとして受け取られるだけで、理解度は低いでしょう。

 

方向性を決めて行く方法

自分の方向性は、自分で作って行くか、フィーリングによる消去法によって自分の道を照らして行くかの2つしかありません。

フィーリングによる消去法によって自分の方向性を決める

まずは全てをしっかり受け取る意識をすることで、あなたは自然とフィーリングで、これは要らないという感情を得ることができて、自然と要らないものを選択しないような思考になってきます。これの繰り返しによって生まれてきた1本の道があなたの求めている道です。

ここで間違えたらいけないのは、前にも書きましたが、見て見ぬ振りをしたり、ブロッキングしたり、なんとなくで片付けていく行為です。全てを受け入れる覚悟、そして受け取る意識ができることで不要なものが逆にわかってきます。

余り物には福があるの本当の意味

「余り物には福がある」という言葉を、食べ残しを食べる際に使っていないでしょうか? この誰でも読めるフレーズですら、人の捉え方のステージによって全く異なる意味を持つのです。

しっかり全てを受け入れ、受け取る意識をした結果、要らないものがなんとなく消えていき、残るものが輝かしいダイヤモンドになるという意味と僕は捉えています。

 

目標設定によって自分の方向性を決める

コントロールできるものだけをコントロールするというコンセプトで話を進めてきていますが、全てを受け入れる覚悟というものも、とても難しいことです。 なので、それをクリアするためには設計図を書いて行くという方法で自分の道を照らして進んで行くのです。

詳しくは目標設定のコンテンツを読んでみてください。

目標設定によってこの方向性が出てきたら、今度はその矢印を強くするための情報を五感で取り入れ始めます。自分で情報を選ぶことができ始めるステージに突入してきます。

 

仲間と相互依存、ダンスを踊る

あなたの方向性をあなた自身で決め、進んで行くステージにはいりました。次は同じ矢印の先へ向かう仲間、パートナーを見つけていきます。 この方向性の矢印を大きくするものが人間関係としての資産、すはなち捕まえるために行動、時間、お金を投資して行く内容であり、この矢印を小さく細く、分散させてしまう内容は負債、浪費であるということです。

この矢印を大きくするような、人間関係のギブアンドテイクの相互依存関係が構築できればあとはダンスを踊りながらお互いを高め合っていきます。

そして、このダンスがストーリー全てを物語って行くようになるのです。

 

ダンスショー、映画のようなストーリーの形成

あなたが方向性を感じ始め、仲間と方向性の矢印を高め合っていると、そこにはダンスの要素、ストーリー性が発生してきます。

幼少期からの快楽「物語」

僕たちは生まれた頃から、なぜか物語に引き込まれてきました。アニメであったり、漫画であったり、映画であったり、RPGであったり色々な物語を楽しんだ経験があるはずです。

感動するストーリーには強い感情や極端な世界観、残酷であったり、喜びであったり、様々な感情トリガーを引かれる要素が組み込まれています。

つまり、のインフルエンサーと呼ばれる要素がどこからくるかというと、強い信念、ビジョンを掲げ、信念を貫き通す姿、そしてそこに生じてくる争い、不安、孤独、悲しみ、全てを受け入れながらも、同じ境遇を持つ仲間を大切に抱え、進んでいる精神からくるのです。

写真が綺麗とか、加工しているとか、可愛いとかそういう最終的なゴールだけを真似している浅いものには、人を惹きつけるパワーは存在しないのです。

結果が意味を持たないことがわかる例「42、194キロ地点で待機」

フルマラソン42、195キロを走りきると、そこには感動があります。途中のハプニング、苦しみ、孤独、痛みなどを抱えて信念を持って走りきったというストーリーを持っています。

しかし、42、19キロ地点で居眠りをしていて、アラームを設定。アラームの音で目を覚まし、目をこすりながらランナーの服に着替えて、水で額を濡らし、汗を演出して、細い路地からひょいと出てきて、腕をあげてゴールしたらどうでしょうか?

ゴール地点をカメラマンが取れば、走ったか走らないか関係なく光景はほぼ一緒です。しかしそこには感動や、人を魅了する魂、エネルギーはありますか?

 

自分のストーリーを作っていけば、自然とステージが出来る

本来であれば、こういう流れでステージというものは、勝手に出来上がってくるものなのです。このステージを見るために、多くの観客が現れ、そこに一体感が生まれてきます。

これが本来の影響力を持つまでの流れです。

しかし、世の中のお金を持った悪い大人たちが、こういうものに価値がありますよーとかこれが流行りですよーというものをメディアを使って、視聴者に価値観を植えつけたりしています。

ここで問題を出します。

【問題】上の下線部の「価値観」と最も関連性のあるキーワードは次のうちのどれ

(1)愛

(2)ストーリー

(3)答え

(4)時代

 

回答はあえてしません。あなたが選んだ答えがあなたの感受性です。

 

価値を構築するための人間関係を作る方法

①自分の夢、願望を明確にする

②その夢に向かってのシナリオを作る(目標設定)

③価値を構築していくために立てた目標を達成することにプラスに働くものだけを周りに置く

④マイナスに働くものは可能な限り捨てる

⑤信念を貫いて行動を続け、ストーリーを脚本し、主人公になる。

⑥観客を増やしていく

⑦観客に還元する

⑧ ①に戻り、次の願望のストーリー製作、そして繰り返す

投資(お金を増やし続けるため思考術)

お金というキーワードと投資というキーワードを内面的な視点からあげると、「まずは自己投資かな」というフレーズが上がってきます。

しかし、この「まずは自己投資をしなきゃ何も始まらないでしょ!」という発言をした時点で、あることを確認をしておくだけで、その結果の明暗がわかります。

 

まずはとりあえず自己投資でしょ!と喋った時点で失敗する

「まずは自己投資でしょ!」というのは悪魔の言葉である可能性が高いということです。その目的を掘り下げていくと、結局は考えることよりも行動しなきゃ!というわけです。ここで大切なのは、次のことです。

スキルは見つけて取り入れて行動していかないと身につきません。

取り組む理由、願望については自分で深く考えないと浮かんできません。

 

しかし人間の心理は逆のようです。

スキル、テクニックは考えて浮かべようとする

取り組む理由は考えないで行動する。

 

よくこういう図がありますね。

自己啓発系のことを喋っている人でさえ、まずは「自己投資でしょ!誰もこんなことしないでしょ!」と意味を少し履き違えた普通の行動をしているのです。

何事も、その人の解釈レベル以下でしか物事は見えません。このことをまずは理解しなければいけません。

 

自分の方向性は明確であるか?

目標とかビジョンとか計画とか習慣とか何回も話をしていますが、ここまでの土台をしっかり固めればビジネスにおいても、恋愛においても全てに対して道がひらけてくるのです。

自己投資をするにあたっても、まずは、【3,4方向性を決める方法】で自分の方向性を決めた上で、その方向に向かっての燃料、パワーとなるものであれば、投資して、夢にどんどん近いていくことができます。

つまり、自己投資とは、「自己投資」をしたからこうなるではなく、あなたは行きたい先へむかうための矢印、道は大きくなりそうだな。と確信した段階で「自分の信念に投資をした」と言えるということです。

自己投資=自己中な浪費ではなく、自己投資=自己信念への成長期待と捉えた方がいいでしょう。

株式投資ついて少しだけ

自己投資の概念を、自分の価値感、世界観に沿うことに対してパワーアップを見込んめる際は投資していくことで価値が構築されていくという風に考えたので、会社に置き換えてみます。

 

会社の価値観、世界観に沿うことに対してパワーアップを見込める場合は投資することで、会社の貢献度もアップし、価値が構築される。

会社存在意義は社会への貢献なので、

社会の価値観、世界観に沿うことに対してパワーアップを見込める場合は投資することで、会社の貢献度もアップし、価値が構築される。

つまり、会社や自分がどういう風にすれば価値ある姿になるのかがわかるためには、リサーチ力、知識がどれくらいあるのかにかかっている。

つぶやき:知識とリサーチ力と行動力だけで人は生きていける

 

夢・ビジョン・願望からスタートする

自己投資であろうが、株式投資であろうが、長期的なビジョンに共感する(自己に共感、会社に共感)その上で、そのビジョンに向かう矢印が大きくなるのであれば、有効な投資となるでしょう。

矢印を太く長くする

投資(時間を殺さないための時間の使い方)

時間の使い方のテーマを書いていく上で、まず初めに書いておきたいことは、時間というものは詳しく書くとここでは書ききれないのですが、簡単にいうと「いらないものはとことん捨てること」から考えていくとスッキリしていきます。 説明します。

あなたは海に行きたい

目標設定のテーマであなたは目指すべき場所を見つけて計画を立てて習慣化させたとしましょう。その行き先は「海」です。 計画を立てて向かっていますが、その際に他のものを捨てきれないで、抱えたままでいるとどういうことが起きるでしょうか

川に行きたい・山に行きたい・ショッピングモールに行きたい

自分の中には複数の自分が存在しています。(詳しく話すと長くなるので割愛します)

川に行きたい・山に行きたい・ショッピングモールに行きたいなど、他の道に対して最初に他もあるけど今は海だけに集中しようということを決意していないで、中途半端に他の行き先を濁していたとしましょう。

海に向かっているのに、ちょっとした気の緩みで、他の道がモワモワと浮かんできてしまうと気を引っ張られてしまいます。 こういう現象を避けるために、必要なもの以外をできるだけ捨てるという作業を取り入れましょう。

 

登山にいらないものを持って行くと

山を登る際に、ヘアドライヤーや、ラジコン、水着、釣り道具などを持って行けばどうなるでしょうか?確実に登山するモチベーションが下がるだけではなく、荷物が重くなり足取りは重くなります。これくらいの感覚で、目標にたどり着くまでは、その結果にプラスにたらくもの以外は持たない方がいいですよね。

 

願望が浮かばないのであれば寝ていた方がいい

もしも、長期的な願望が思い浮かばなく、まず最初に向かうべき目標が決まらないのであれば、あなたは社会の波に乗っかり、他の時間は寝ていた方がいいです。 これは決してバカにしているとかではなく、本当に時間もお金だけでなく多くのものをなくしてしまうからです。

 

目標に向けて最大限の時間を使う方法

①ここに行くんだを決める

②いらないものを捨てまくる(断捨離)

③最終目標に向けて計画をたて、最初の目標に向けて時間を全力投球

 

浪費(失敗するためのマインドセット)

前半戦では、「失敗のしようがない考え方」を書いてきました。ここからは、反対にマイナスに引き寄せられてしまう内容について一通り書いていきます。

ここでは「他責」というキーワードに沿って話をしていきます。

 

浪費が起こる最大の原因「他責」

僕たちが浪費をしてしまう最大の原因は、目をつぶりたくなる内容かもしれませんが、どうやら「他責」であることによって多くの摩擦、そして、摩擦を埋め合わせるための浪費ポイントが発生していると推測されます。

□あの人がこういったから

□この人のいうことを聞きさえすればいい

□あの人は有名だから間違いないはずだ

このような内容です。

なぜ、このような思考が浪費につながってくるかというと、自分自身は自分ではないという話をした通り、私たちはどういう情報の真ん中で生きているかによって、その情報の平均値、さらにいうと入ってきている情報で自分に都合のいい情報だけを周りに置いて自分の思考を形成させています。

 

つまり自分の外側から答えを見つけようとすると、必ず情報のズレを感じます。あの人はこういっていたのに、テレビでは違うぞ!あいつは嘘つきだ!とかそういうことです。

これによってストレスがたまってしまい、さらに自分の外側の何かによってストレスを解消させようとするのが人間です。

情報の摩擦によりストレスが発生し、そのストレスによって浪費を引き寄せるのです。

 

他人の外側ばかり気になるのが人間

しかも、人間というものは、他人の外側をみて評論家のように評価したがる生き物です。つまり、人は自分自身の素性を出すことに怯えていて、飾った自分を常に発信しています。 その偽った他人の外側と、閲覧者である我々の内側は必ずギャップや差を感じてしまいます。

そのギャップを埋め合わせるために、余計なものを買ったり、習い事に行ったりと、「誰かとの勝負が始まります。

これも浪費の要因です。

 

C・ロナウドのシックス○ック

これぞまさしく人間の弱さの醍醐味です。 もともと出来上がったパーフェクトボディにシックス○ックを装着し、科学的な後付け理論を引っ付けることによって、他人の外側と自分の外側を比べたがる人間の弱さに漬け込んでいます。

C・ロナウドは日々トレーニングをしています。メンタル的な精神が並大抵ではないのです。Cロナウドの内面と我々の内面を比べた時の差が真実です。 それをCロナの外面と我々の外面で合わせようとしてくるマーケティングは考え方によってはバカにされているとしか言いようがありません

朝起きて毎日腹筋を5分することができた上で購入することをオススメします。

 

他人の外側から自分の内側へ

しかしながら、他人の外側から自分の内側まで落とし込める人も存在します。他人の外側をみて、内側はこういう人間なのではないか?と見えることで自分の内側へ落とし込み、自分の外側へ反映させていける力の持ち主です。

 

夢をくれくれする行為

自分はこういう風になっていきたいから、それをクリアしてきた人の内側を見るために自分以外の人をSNS等でフォローするとプラスに働いてくるでしょう。 しかし、夢を与えてくれ!とフォローしていくと自分に入ってくる情報の数が増えるわけなので、摩擦が増え、結果的に浪費につながります。

 

夢とは利益率100パーセントの付加価値

これはいうまでもありませんが、夢をくれくれするということは、夢という付加価値をそのまま買ってしまう可能性があるので、とても注意が必要です。

 

全ては目標設定から始まる

まずは自分がなんのためにそれをするのか?ということを明確にしておかないことが、サンドバッグになってしまう要因となってくるので、注意する必要があります。

もしくは誰かに引っ張り上げられたいというのであれば、お金をコンタクトを取り、自ら身銭を払い、素直にいうことを聞き、指示に従うことで、あなたは目的としている人と同様のライフスタイルに近づいていけることでしょう。

 

浪費(下位へ引っ張り合う人間関係)

 

前半の価値を構築していくテーマでは、自分の進むべき場所に対してプラスになる人を周りに置いていくということを書いてきましたが、ここからは、反対にどういう人を周りに置いたら下位に引っ張られるのかということを書いていきます。

 

荷物を捨てれない感情

ある目的地に向かってフォーカスして進んでいく際に、不必要なものが必ずあります。例えば、山に行く際に潮干狩りグッズは不要ですよね。 こういう不要なものをずっと「いつか使えるかもしれない」と抱えている行為は、あなたの目標に向かう足取りを遅くさせます。

この捨てれない感情というものは、自分の周りからものが減ってくると安心、安全の欲が刺激され、万が一に備えることができないじゃんという思考からきています。

この思考の積み重ねにより、背中には大量の荷物が乗っかっている状況で生きている人が数多く存在しています。 つまり、このことさえ分かっていれば逆にチャンスは掴みやすいのです。

 

一つの選択肢に絞ることが怖い

また、不要なものを捨てきれない理由として、一つに絞るということが怖いという心理があります。コンサルティングをしていた際、開始時に必ず「始めようと思った理由を秘密のノートでいいので書いてください」と僕は言っています。 この言葉を「まぁ適当でいいか」と受け止め2、3行で書いた人は必ず途中で脱落します。

すぐに営業を覚えていくプログラムになっているのですが、「えっ、なんかきつい」とすぐに弱音をはきFXのツールに流れて同じ目に合うような人が、この手のタイプです。多額を払ってパッションを決めたにも関わらず、捨てきれないのです。

なので、このコンテンツを読んだ上で受け付けようと思い、作成しています。

 

欲しいものを固めないといらないものが入ってくる

自分自身が何を求めているんだろう?と考えた際に、何が出てこないのあれば、インターネットの上をさまよっている情報に影響されたり、テレビの影響を受けることでしか自分が動けなくなってしまいます。つまり、誰かにコントロールされている立場になってしまっているのです。

例えば、ワインが好きなのに、「まぁなんでも飲もう」という思考でいると、カルーアだったり、ジンだったり、ウォッカだったり、色々なお酒が目に映るようになります。

その結果、専用のグラスだとか、高価な銘柄を選び始め、余計なものが入ってきます。

 

仲間は2種類しかいない

仲間という単語を聞くと、大きく分けてA、Bの2種類しか存在しないと考えます。

Aは「同じ目標を目指している仲間」です。

Bは「情報に振り回され、愚痴を交わす仲間」です。

このAの仲間はお互いの話を聞いて、お互いを高め合う性質があります。一方Bの仲間は「自分の鬱憤を話すことだけ」を考えているので、人の話は聞かない傾向があります。

 

仲間B→仲間Aへ

仲間タイプBがいやで仲間Aのような人間関係を築いていきたいのであれば、あなたはまずは多くのものを手放す必要があります。 仲間Aの目指すべき場所にフォーカスされた人間になることで仲間Aのグループに溶け込める一人になれます。

下図のように方向性の矢印についての話題が多くなります。

仲間A→仲間Bへ

逆に仲間Aタイプの中にいたのであれば、仲間Bの中に入り話をしようとしても結果的に気が疲れてしまいます。色々な人の話を抱えてしまい、頭がパンパンになることが予測されることからはじめから入らない方が健全かもしれません。

この自分に向かってきた矢印を共有する作業が、彼らの集まる理由です。

 

浪費・消費を繰り返す人間関係

自分に入ってくる情報に統一性があるはずがないことに気がついていない人が集まり、頭の中に生じている摩擦をもみ合いするような人間関係を構築すると、自分の方向性を失い、摩擦を埋め合わせるための行動をとってしまう。

浪費(時間とお金を失う要因)

終盤にさしかかってきました。それでは世の中の多くの人が口にする言葉である「お金もない時間もない」という根本的な原因を書いていきます。 ここからの話を聞くだけで、生涯の浪費が30パーセントは削減できるかと思います。

 

人生でもっとも難しいこと

生きていく上で、もっとも難しいことは「衝動を抑えること」です。毎日経験するかと思いますが、例えば「お菓子を食べないでおこう」と思っていたとしても何かを口にしてしまったり、ダイエットをしているのにラーメンを食べてしまうなど、衝動に狩られることを数多く経験してきたはずです。

この衝動が時間とお金を浪費に向かわせるのですが、この内容を説明していく上で「意思の力」「マズロー」「IQ」をキーワードとして書いていきます。

 

意思の力

この意思の力というものは、あなたの願望や夢を描ける力によって上下してきます。あなたが何かを必ず手にしたいというのであれば意思の力というものは強くなります。 もう一度この図を出します。

さまざまあん情報に揉まれながらもあなたは自分の方向性を願望、夢、ビジョンから目標設定、習慣化まで落とし込んで意思の力を固めます。こうすることによって、余計なものをカットする力がアップするのです。

このように選べるということです。 しかし、まずあなたに目標や目指すべき場所がないのであれば矢印を邪魔するような衝動という壁に負けてしまいます。

 

この壁を破れなかった際に、あなたの周りにある情報はあなたを囲みにきます。結果として情報に揉まれてあなたはその中から衝動に駆られたものを選択してしまうのです。

このタイミングでIQが下がる

仕事を真面目にしている人が、夜の飲み会である程度酔っ払うことでいきなり盛んになる人がいます。これは自分の方向性が、疲れや酔いに酔ってなくなり、もっと自分に色々与えてくれ!という思考に切り替わった際にIQが下がりこのような行動を取り始めます。

IQが下がると無防備になる

そしてIQが下がることで、マズローの底辺部分のコントロールできていたはずの自分の本能が顔を出してきます。結果的にキャバクラや水商売、男性の快楽を満たすサービスを求めることになるのです。

 

自分の方向性がない=常に夜のおじさん状態

自分がいきたい方向性が全くない場合は、様々なインプットによって入ってくる情報で頭が埋め尽くされます。(攻め側の言葉ではマインドシェア率をあげると言って、いかにその人の頭の中に自分の都合のいい情報を入れるかという戦略を立てています)

 

思考は自分で操作するか、操作されるかのどちらかしかない

消費、浪費の最大の原因は、衝動を抑えることであることを書いてきました。一方、我々の思考は、自分で方向性を持って考えているのか、誰かに方向性を決められて思考を常に植えつけられているかのどちらかしかありません。

植えつけられている側だとしたら、脳内の思考間に摩擦が生じてストレスを感じます。このストレスによってIQが下がり、マズローの下位部分(本能)が刺激され、ガードが下がる。そのガードが下がった精神により衝動に狩られることで、本来思考していなかったことを思考し、消費浪費に繋がるということです。

投資をして消費をやめるだけ

ここまで細かく書いてきました。 最後は、要するに「こうだ」ということを書いてまとめたいと思います。

いきていくということは、自分で考えてレールを設計しながら自分の人生の方向性を決めながら進んでいくもしくは、誰かの作ったレールやルールの中でいきていくかのどちらかしかありません。

 

自分の思い描く人生を歩むためには、夢を目標設定、習慣化に設計し自分の価値観を捨てずに歩み始めなければいけない。

このことに対しても向き不向きがあり、苦手だなと感じるのであれば今ある範囲の中で幸せを感じれるように思考だけを変えてしまえばいい。

他人がどうであるかより、自分がどうなのか?を考え抜くことで人生は豊かになるだろう。

 

自分で夢を形にしていくために

夢や願望が叶う目標設定

 

とにかく短期間で自分を変えたい方へ

Hillser’X Marketing