夢を夢で終わらせる人と達成させる人の違い

夢を夢で終わらせる人と達成させる人の違い

 
夢で終わらせる人
「自己流」「自分は知っていると思い込んでいる」

 

 
達成できる人
「ばか」「自分の目的を達成できた人のいわれたことだけをする」

 

 
この上の言葉は本当に興味深い内容です。

 

 
どうしてこの記事を書くかというと、自分の達成した道のりをそのまま話したとしても
受け手がどう受け止めるかで全く成果が異なるということです。

 

 
優先順位の話をしているにもかかわらず、どうでもいい作業がとても多いのです。

 

できないくせに常に自己流

 
「これはあとでもいい」という作業を瞬時に見極め後に回すAさん。
 
「いや、これはここで片付けたい」とずっとその作業をしているBさん。
 
 
同じ1時間を過ごしたとしても圧倒的な差が広がります。

 

 
こういう系の文章を読んでいたり知っている内容だったとしてもかなりの要注意です。

 

わからない期間は死んでいる

 
目的、目標を立ててそれにむかって今やっていることはリターンどれくらいあるのかを
計算しないで「我が道を進む」ことはかなりの遠回りとなります。
 
 
なにを目指しているか、なにがゴールなのか? なにが目標なのか? そのためにリターンが高い作業はなにか?
 
 
このリターンの高い作業はなぜか「あとからじっくりやろう」と遅くなりがちです。
 
リターンの高いものから順番にやっていきましょう!!

 

 

 

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