懐かしき1K時代

こんにちは鎌田です。
学生時代の1Kの部屋です。

家賃5万円弱での生活。
当時千葉に借りていたのですがなかなか1Kにしては高かったです。

学生時代は、どうすれば大手に就職できるかだけを考えて、テストの成績をあげることなんて1ミリも考えていませんでした。

なので、面接時期になったときも、周りは面接練習とかエントリーシートとか書いている中、四季報とか会社の仕組みとか、経済などの本を読んでいました。

これによって何を得たかと言ったら、変な情報を入れないことで、面接への回答に独自性が出たのではないかと今では思います。

面接前にもっていた本です。

よく、自己啓発系で、<人とは違うことをしろ。>のような言葉が出ていますが、言葉は知っていても出来ない人は多いです。

人がしないことは、ジャングルのような道であり、レールが見えないわけですから…

サラリーマンをやるなら、ひたすらこういう図をみながら四季報でこれを超えるところを探し、エントリーしていこうと決めていました。

上の二枚が残っていたので懐かしいです。

【情】を入れるところとそうでないところをしっかり区別することで、人生の質は大きく変わります。

今は小さいながら経営をしているので、感覚として分かりますが、数字がすべてを物語っています。

【情】をいれて選択や仕事をしていても、事業の【事実】としてはその【情】に付き合えない状況もあります。

少しだらだら話してしまいました。

【情】をいれて選択、行動をすること
【事実】に基づいた選択、行動をとること

これは区別して生活することが、結果として人生の質を高めることでしょう。

以上鎌田でした。

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