20代で起業すればモテるのか?

20代で独立して仕事をしている男性

この上の言葉を聞いてたらどのように感じるだろうか?
女性目線で考えてみましょう。

 

「インテリっぽい」
「社畜じゃないんだー」
「どんなことしてるんだろう」
「社長なのか・・」

 

様々な声があがるはずです。そこで、感じてきたことについて話していきたいと思います。

 

独立している男性の見え方(20代半女性編)

年齢層でいうと、20代前半の方の印象は良いのではないかと思います。

 

同じ20代で独立している男性は、とても魅力的に移り、その男性の繋がっていれば、「私は他の友人(ライバル)とは違うのよ。」という感覚を楽しめるからです。

 

独立している男性の見え方(20代半女性編)

しかしながら、女性も20代後半になってくると、一通りの男性を冷静にみれるようになってきます。そして、独立している小さな組織の社長がいかに大変かという現実的な目線で男性を判断し始めます。

 

当たり前といえば当たり前ですね。

女性は安定した家庭を作りたいと本能では感じているので、若手の社長と付き合っていくには覚悟がいるな。と現実的に察してきます。

 

独立している20代男性からの女性の見え方

では、男性からの見え方はどうでしょう。

 

若くして独立しているので、ある程度ちやほやされます。
そして、ちやほやされる理由も、人間の心理を通常の人よりは理解している社長は理解しています。

 

つまり、表面上で近寄ってくる女性に対して、すぐに見極める力があります。

なので、30代40代の凄腕男性社長は特に、このあたりの見極める力は鋭いのではないでしょうか。。。

独立している若手社長も、内心はビクビクしている。

「すごいですねー」とか「おしゃれですねー」のような声をもらう社長は、内心はビクビクしているはずです。

 

「いやー。表面上は綺麗に見えてるけど、大変な毎日だよ」と。。

 

そして、きっとこの感覚はわかってもらえないよな。。。と孤独に感じいる可能性が高いです。

結論です。

20代で起業している男性は、モテます。

 

思考そのものも、「あー給料がー」「あー残業が」「あー上司が」「あー、歯車かよ」
というような言葉そのものを使いません。

 

基準としては「いまこの瞬間に価値になるものを作り出せてるかどうか?」が全てです。
時間をお金に変えるという概念がない社長は、時間で価値を生み出すしか方法はないのです。

 

つまり、価値が一瞬で生み出せるのならば、一瞬で仕事が終わります。
そして、社長は女性に対しても「価値のある時間」となるかどうかで判断して接しているはずなので、
関わった女性は従業員マインドセットの男性といるよりは刺激的であると感じるはずです。

 

※ 刺激的に感じるかどうかは人それぞれですが、普通の会話ではないことは確かです。
いいかわるいかは別問題です。
こういう男性の生き様はかっこいいですよね。

補足 若手社長を口説く方法(女性のかたへ)

あくまで補足です。笑

断言はできませんが、

 

「こんな大変な時代に、若くして切り開いていく生き様に勇気付けられます。
もしよければ、こういうリラックス方法があるので、ためしてみてください。」

 

のようなアプローチをとれば、男性目線からしたら
「この女は俺をわかってくれるかもしれない」ときっと感じてくれるはずです。

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