情報ビジネスってやっぱり儲かる

今回は、「情報ビジネスって儲かるの?」という質問が来たので、このテーマについて書いてみたいと思います。

いまさら情報ビジネスかよ!終わったでしょ!と思っているかたが大半なので、とてもやりやすい環境なのですが、あえてこのテーマをまた掘り起こしてみたいと思います。

 

情報というのは、姿、かたちを自由自在に変えることができます。例えば電化製品であれば、一度作ってしまえば、「あー。ここを変えればもっと売れるのに」ということを発見したとしたら、もう一度作り直さないといけません。 それを再び世の中で売ろうとしたら、時間も経費も膨大につかってしまいます。 一方情報というものは、瞬間的にカスタマイズできたり、オリジナル性を入れたり、すぐに形を変化させることができます。

これが大きな利点といえるでしょう。

いうまでもなく、利益率が高い

これは言うまでもありませんが、利益率はとても高いです。あなたがまだ大きなお金を稼ぎだしたことがないのであれば、いちばんハードルが低いのがこの業界だと思うので、これからこつを書いていきます。

 

情報ビジネスの王道3種

情報ビジネスの稼ぎ方7ステップ

1「売れている商品を見つける」

2「そのジャンルに関する勉強をする」

3「ステップバイステップでできるようにまとめる」

4「セールスレターもまねてつくる」

5「インフォトップ、インフォカートにアフィリ報酬を5割以上で出品する」

6「アフィリエイターを自分でも探し勧めてもらう」

7「売りたい商品のジャンルのメルマガ号外広告を買う」

これを実際にやれば、間違いなく稼げます。

 

しかし、これもハードルが高いと感じる方は、オプトインアフィリエイトが一番ハードル低いでしょう。

1「オプトインアフィリエイト ASP」と検索して登録する

2「その案件に興味ありそうな人をSNSから抽出する(ラインアットで・・・という投稿をしている人のまねをしましょう)

3「ラインでステップを踏んで登録させる」

  • こういうことに困った、どうしよう。探してみる
  • こういうものを発見した。名前は伏せるけどとりあえず登録してみた
  • 登録したら、こういう特典がきて、この得点だけでも満足した。あなたにも教えます(URL)

さらにハードルが高いと感じたのであれば、自己アフィリエイトがいいでしょう。

  1. アフィリエイトサイトと検索する(A8等)
  2. 「セルフバック」の欄からクレジットカードの登録をして数万円を手にする
  3. 作れるだけ作る

 

ちなみに、さらにアドバンス的なものがあるので、ここまで教えてしまいます。

これをすると、最大限儲けることができるので、チャレンジしてみる方はしてみてもいいかもしれません。

  1.  SNSを開設する
  2.  売れている情報商品(FX、転売)で成功しているキャラクターを演じる
  3. コンテンツのような文章を書いて、フォームメーラー等で「電話番号」をとる
  4. 電話でセールスする
  5. あわよくば対面のアポを取る
  6. セールスをする
  7. 売れたら情報商材を購入し、一つ一つ教えていく
  8. 教え子を5人くらい抱えたら、また新しい情報を購入し、教えていく
  9. 教え子にもコンサルティングという概念を教えて集客させる
  10. ループ

 

これをやればかなりのお金になると思うので、やってみてください。

本当に「これをやりさえすれば」ということを書きましたが、読んでいる人もやる人も少ないと思うのでここまで書いてみました。

実際にやっているチームの募集も7月限定で行っているので、ここに一応張っておきます。

SNS利用によって引き起こされる“ある心理トリガー”への注意勧告と・・・

有名ネット起業家にたらいまわしにされている方へ

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ABOUTこの記事をかいた人

shokama

事業:ウェブ関連マーケティング・コンサルティング 生い立ち 1987年4月生まれ。 鹿児島県育ち、現在東京都在住 なぜか引っ越し経験が特に豊富です。 鹿児島(霧島市)→熊本1箇所(夜間大学)→(大学編入)→千葉2箇所→(就職)→福岡3箇所→(転勤)→東京1箇所→(脱サラ)→千葉1箇所→東京3箇所目(合計12箇所) 仕事 大学卒業後に大手建設、設計担当 2年後脱サラ インターネット関連の事業を開始