コピーを書くためには筋トレが必要な理由

なんとなく書いた文章では、行動をとらせることはできない

あなたが、なんらかの目的を持って文章を書くとしたならば、絶対に見ている人すべてを行動させてやるという気持ちでかき始めなければいけません。

適応に書いてアクセスを集めればどうにかなるだろ、してしまうから、そういう自分の弱さに勝っている競合が儲かるのです。

そして、その競合が商材を出したものを、適当に買う情報弱者が後を絶たないから、稼げる人ふだけが稼ぎ続けるという、ただこれだけの理由なのです。

しかし、あなたは悪くありません。

 

このことを隠している競合たちがわるいのです。

楽にしているように演じることで、「なんだできないじゃないか」としっかりやらない人をどんどん排除させています。

 

感づいていましたか?

ここまで書いてきた事実にうすうす気づいているかと思います。

なんで、あの人は楽にやってそうにしてるのに、こんなことできるんだ?もしかしたら何か秘密を隠しているのではないか?と・・・

 

しかし、この真実を隠していることが一番の秘密だとしたら、われわれは、こつこつ作業をやり続ける必要があります。

 

筋トレとにている

受験勉強もそう、なにかを極める人もそうですが、一人でもくもくと必要な情報を集め、自分で研究していっています。

想像してください。

 

研究室みたいなところがあり、もくもくと勉強して実践して失敗して勉強して、実践している姿を。。

 

筋トレができれば、コピーも書ける

僕自身もこのブログは100記事を超えてきて、文章の書き方は変わってきました。

このブログのあり方をかんがえると、キーワードでアクセスをとるようなページにすることは考えていないので、100記事かいてもアクセス数は1日20程度です。

 

本当の秘密を多く拡散させていては、僕のブログも生きてこないので、さりげなく読んでいただければ幸いです。

話が逸れましたが、筋トレのように継続して文章を書くことで、だんだんと慣れであったり、改善点が見えてきます。

なにもやらないで、どうせできないし・・というのならば、初めから考えないのがベストなのです。

 

体が鍛え上がったら終わりではない

では、コピーをかいていって、ある程度力をつけたとしましょう。

(力をつけるということは、自分の文章で人を動かせるということです。)

そこで筋トレをやめてしまうと、元の体に戻ってしまいます。

 

実際に腹筋を割ってしまうと、「よし、割れたから、もどることはないだろう・・・」と

なります。

 

そして、元の体に戻っていくのです。

コピーに関しても同じことが言えます。

 

もう書けば人は動くから、少し手を抜くか。。。。

こうなってしまうと、ここの弱い部分が文章に現れて、あなたは影響力を失うことでしょう。

筋トレもコピーも毎日しないと意味がないのです。

有名ネット起業家にたらいまわしにされている方へ

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ABOUTこの記事をかいた人

shokama

事業:ウェブ関連マーケティング・コンサルティング 生い立ち 1987年4月生まれ。 鹿児島県育ち、現在東京都在住 なぜか引っ越し経験が特に豊富です。 鹿児島(霧島市)→熊本1箇所(夜間大学)→(大学編入)→千葉2箇所→(就職)→福岡3箇所→(転勤)→東京1箇所→(脱サラ)→千葉1箇所→東京3箇所目(合計12箇所) 仕事 大学卒業後に大手建設、設計担当 2年後脱サラ インターネット関連の事業を開始