読み手の3秒を取るために30分かける

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どんなに本気で書こうが3秒で閉じられます

僕のこのブログに関しても、だいたい1記事30分くらいかけています。

しかし、残念なことに3秒しかよまれていません。

ちょうどこのあたりまでです笑

最初の4行で引き込む

ズバリ、どうやって引き込むかというと、「興味性」があるかどうかです。

普通に文章を書いてしまうと、このような図のように下まで読む人はどんどん減ってきます。

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いっぽう、途中途中に「興味性」のあることを言えばこのようになります。

クリスマスツリーを逆さまにしたような図ですね。

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人は見た目がすべて

人と会った時に、まずは「顔」を見ます。

その時に、まず、どんなに性格がよかったとしても、その人と近づきたいのかそうでないのか

本能的に反応してしまいます。

つまり、最初の3秒が良くないと、その先になにか真実が隠されていても、それは伝わらないのです。

 

中には性格を見てくれる人がいる

かといって、最初の文章とか、外見だけを磨いていてはまだまだです。

最初の3秒で引き込んだあとに、自分(文章)で伝えていくのです。

また、本当に生きた情報を探そうとしている人は、細かい、見えずらい所に重要なことが書いてあることも知っているので、しっかり、記事を読んでくれます。

 

どうやって30分かけて記事を書くメンタルを手にいれるか?

それは、まず「自分」基準で記事を書いていたらきついです。

見ている「誰か」に読んでもらって、少しでも行動が変わってくれれば・・・という意味で書こう!と思えば苦ではありません。

 

なんのために記事を書いていますか?

 

このブログに書いている文章も「ありきたり」な文章で、探せばどこからでも拾ってこれるものだとおもいます。

なのに30分かけて文章を書いているのです。

 

インパクトのあることをいう

 

じゃあ具体的にはどういう書き方をすればいいんだ!となるとおもいますので、一言だけいっておきます。

ちょいちょい、「インパクトのあること」をいうです。

 

電車でスマホを読んでいる人を想像してください。

眠そうで思考停止状態でスマホを見ています。

その人をびくんとさせるようなことを言えばいいのです。

 

アドレナリン発生装置

 

そう!ずばりあなたのブログは、記事、発信物は他者のアドレナリンを出すことだけを考えればいいのです。

詳しくは、めるまが限定記事に書いていこうと思います。

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