コピーを書く前に準備しておくメモ

準備するメモ類

1、ターゲットの欲、痛み

2、ターゲットが検索するであろうワード

3、キーワードリスト(前のブログをみてください)

4、コピーライティングのフローテンプレート

5、キャッチコピー

6、ベネフィット

7、QアンドA(こういう問題がこうなる)

8、リサーチしたライバルの広告

具体的な流れ

ステップ1  リサーチしたライバルの広告の部分部分をマーカーで囲う

ステップ2  そこの部分部分を書き換える

ステップ3  こういう問題がこうなる、の部分をベネフィットで強調する

ステップ4  キャッチコピーを1つ決めて、はめ込む

ステップ5  キーワードを散りばめる

ステップ6  タイトルを決める(キーワードプランナーで検索ボリュームをチェック)

今すぐできること

1、自分の商品を書き出す

2、検索する

3、広告が出ていたら、枠組だけをメモしておく

4、ページを作成する。拡散する

拡散する方法

1、広告

2、SNS

3、DM(ターゲットに向けて)

4、メルマガ号外広告

5、ジャンルのブロガーに紹介依頼

6、youtube

7、ブログ

8、雑誌の広告枠を買う

9、ポスティング

10、アフィリエイターを募集する

11、SEO対策する

12、大きな媒体を持っている人に宣伝してもらう

拡散させた後

リストを取得する場合

→リストに営業をかける(対面、セールスページ、電話、FAX)

すべては紙にかいたことから始まる

インターネットを使って仕事をするとなると、どうしても、パソコンから離れることができなくなってしまいそうですが、前に記事でも書いたように、インターネット空間にはさまざまな誘惑や仕掛けで網羅されています。

つまり、真っ白い紙に、自分がやりたいことを設計したあとに、必要な情報だけを入れていかないと、すぐにだれかのお客さんになってしまうのです。

それは、なぜかって?・・・

それは、あなたも、お客さんを見つけるために、時間を使って情報発信しているからです。

もっと言ってしまうと、「本物」ほど、目につくようなマーケティングはしないことはお分かりいただけるかと思います。

つまり・・・・・・・そうです。・・・・・・すればいいってことですよね!!

有名ネット起業家にたらいまわしにされている方へ

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ABOUTこの記事をかいた人

shokama

事業:ウェブ関連マーケティング・コンサルティング 生い立ち 1987年4月生まれ。 鹿児島県育ち、現在東京都在住 なぜか引っ越し経験が特に豊富です。 鹿児島(霧島市)→熊本1箇所(夜間大学)→(大学編入)→千葉2箇所→(就職)→福岡3箇所→(転勤)→東京1箇所→(脱サラ)→千葉1箇所→東京3箇所目(合計12箇所) 仕事 大学卒業後に大手建設、設計担当 2年後脱サラ インターネット関連の事業を開始