これが分かれば労力が70パーセント削減される

人が動く2つの理由

図をみてください。

%e8%a1%8c%e5%8b%95%e3%81%95%e3%81%9b%e3%82%84%e3%81%99%e3%81%95

この図のように、「強い欲」だったり「強い痛み」があればあるほど、

人を行動させることはたやすくなります。

つまり、そこまで「欲」がなかったり、そこに「痛み」が少ししか存在していなかったら、

文字を書くこと自体、少し考える必要があります。

コピーの難易度

図を見てください。

%e3%82%b3%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc%e3%81%ae%e9%9b%a3%e6%98%93%e5%ba%a6

上のことを図で表すと、このようになります。

つまり、なにを書くか?なにを売るか?の前に、

なにが一番の「欲」だったり、「痛み」なのかな?ということを探すほうが圧倒的にリターンが大であることは予測できます。

お金がある人の便利なツール

この「欲」だったり「痛み」こそが、ダイヤの原石であるイメージは湧きますか?

病院がいい例ですよね。

「つらい、きつい、いたい」

となっている状態で医者にいくわけですから、

医者が正しいことを言っているかどうか?なんで意識すらしないはずです。

医者が「お金を稼ぐ」ために「高めな治療をしたとしても・・・・」

この話はまた別のテーマで話をします。

すこし話が逸れました。

便利なツールですよね!

パンドラというものがあります。

このツールを1言でいうと、ライバルがいくらで広告を出しているか?を1発で盗むツールです。

つまり、こういうジャンルでは、こういうウェブ広告をだして、リターンが取れていますよということを丸裸にさせてしまうツールです。

前の「コピー」のテーマで書いてある記事と併せて使用すると稼げない理由はないかと思います。

(注意)ぱんどらは販売終了して、パンドラ2に進化してるみたいです。

真似して要素をそのままパクればいい

なんどもいいますが、この単純なことにいち早く気づいて、

売れるコピー、売れる商品、をみつけて、売ればいいだけです。

アドレスをとりたい場合は、オプトインページをみつけて、パクル。

「パクリ魔」→正直者がお金を積んで習得したマーケティングをパクっていいものを売る

「正直者」→すべて自分でお金をだして学んで、実践して、改善して、、と、マーケティングに力を注いで、商品に力が入れることができない

本当に拡散させないでください。

ブログにかいていて拡散させないでくれというのも変な話ですが、僕はちらちらこのブログを読んでいる方にメッセージを書いているので、ぜひ役立ててもらいたいです。

なぜ、こういうことを書いているからって??

ゲームをクリアして空いた時間に攻略本をだしている感覚で書いています 笑

有名ネット起業家にたらいまわしにされている方へ

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

shokama

事業:ウェブ関連マーケティング・コンサルティング 生い立ち 1987年4月生まれ。 鹿児島県育ち、現在東京都在住 なぜか引っ越し経験が特に豊富です。 鹿児島(霧島市)→熊本1箇所(夜間大学)→(大学編入)→千葉2箇所→(就職)→福岡3箇所→(転勤)→東京1箇所→(脱サラ)→千葉1箇所→東京3箇所目(合計12箇所) 仕事 大学卒業後に大手建設、設計担当 2年後脱サラ インターネット関連の事業を開始