自分の見せ方について

第3者の目を気にする

売れるコンサルタントになるためには、まず自分がどうい状況で見えているかを意識しなければなりません。

なぜか?

自分のことばかり考えているように見えてしまったら「お客さんは逃げる」からです。

常に鏡に映る自分を想像しながら行動する必要があります。

エゴなのか自信なのか?

エゴで形成される自分と、自信からくる自分は、結構似ています。

 

エゴで形成される自分

→ どうだ!俺をみろ!

自信からくる自分

→ 仕事はもらえるし負けない

 

この2種類の見え方は似ていますが、細かいところで違いが出てきます。

 

行動が伴うかどうか

タイトルに書いてあるように

「自分の見せ方」というのは、自分が実践して動いていれば自然と出てくるものです。

外見だけ見せていたとしても、ボロが出たり、いい仕事に結びつきません。

 

僕は、オンライン上だけでなく、オフライン上でも活動をしております。

ただいまメンバー育成期間ですので、まだ数名枠があります。

 

売れるコンサルタントになることを真剣に考えているのならば、こちらから応募してみてください。

http://goo.gl/nFpfpP

 

売れるコンサルタントの魅せ方

1、ステータスを高く見せる

2、清潔感で負けない

3、簡潔である

 

1、ステータスを高くみせる

これは一つのテクニックです。

例えば、「1分、2分ほど遅れて出向く」です。

 

この遅れる理由としても「忙しくて遅れて申し訳ない」みたいな言い方で登場すると

ステータスは少し上がります。

 

2、清潔感で負けない

これは、対面で顔をあわせたときに、弱さを見せないことで商談を優勢に運び

勝つことができます。

 

3、簡潔である

「えーっと、あーっと」とか言わずに、短い言葉でたんたんと話していけば、プロフェッショナル感がでます。

1から3いずれにしても、「経験があることによって出来上がる姿」なので、これ覚えて実践しよう・・・ということではできません。

売れるコンサルタントまで

売れるコンサルタントになるには、とにかく実践です。

例えば凄腕の建設系職人の見た目は?ときかれたら、口では説明できますね。

服装も真似はできます。

 

しかし、何かが違うというのは、僕らでもわかりますね。

実践あるのみなのです。

 

随時募集

http://goo.gl/nFpfpP

押していただけると記事を書くことに気合が入ります。

コメントを残す