アフィリエイトで稼ぐことを人に頼るな

精神等一の時間

アフィリエイトをするためのページを作る際は、パソコンと自分、そして見込み客の存在以外考えてはいけません。

ノウハウを見ながら書いたりするのではなく、その見込み客になりきって文章を書くことが最優先です。

 

ではノウハウは不必要?

いいえ。そういうわけではありません。

一度ページを完成させたら、そのページをさらにパワーアップさせていきます。

この時に使うのがノウハウです。

 

ノウハウを見ながら、「こういう要素」が抜けていたな。。と追加していきます。

細かい部分の修正はノウハウを見ながら、「読み手目線」でパワーアップさせていきましょう。

 

とにかくイメージを大切にする

図をみてください。

このように、しっかりパソコンの向こうにいる人をイメージして文章を書いていきます。

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他者依存している状態

他者依存している状態であると、下記の図のように意識が分散してしまいます。

アフィリエイターが少ない時代はよかったかもしれませんが、現在ではもう通用しません。

 

しっかり、ダイレクトにお客さんに向けたメッセージにしないことには、絶対に購入されることはないでしょう。

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他者依存している時点で稼げない

当たり前といえば当たり前なことですが、本当にこのことに気づいていない人が大勢います。

メンターに「どうすればできるんですか?」とか「数字がまだ出ないんですけど」とか

こういう人は絶対に稼げません。

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なぜなら、自分のことしか考えていないぞ!といってるようなものです。

ビジネスをする資格がありません。

 

商品は問題解決のためのツールでしかない

このことは非常に重要な考え方です。

商品は、「問題解決」のための道具でしかありません。

 

つまり、ページに来ている人の問題解決(欲を含む)をしてあげようという精神が貴方にないのならば、いますぐに辞める必要があります。

 

このブログをしっかり読み込むだけで数字はでます

今回で15話書いてみました。

この内容をしっかり、読んで、コピーライティングのテーマと合わせてしまえば、あとは実践するだけで数字があがります。

テクニックも自然と思い浮かぶはずです、

インターネットであれ、「人と人とのやりとりです」

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